不動産投資はトーシンパートナーズ|投資の特徴を紹介

家の模型

ずっと家賃をもらおう

外観

今がチャンスです

資産運用をするのであれば、中古マンションでの不動産投資も考えておきましょう。株式投資や外貨投資とは異なり、不動産投資は価格の変動が緩やかなうえに、毎月の家賃収入を手にすることができます。また、デフレーションの時代からインフレーションの時代へと変わりつつある今のうちに中古マンションを購入しておけば、物価上昇による資産価値の上昇も見込めます。中古マンションで不動産投資をする際に気を付けるべきことは、短期の売買を考えず、長期で保有するということです。不動産の売買には、かなりの手数料がかかります。売買手数料だけでも販売価格の3%プラス6万円、登記費用でも10万円前後します。短期での売買だと利益を得にくいわけです。

長期で考えよう

また、仮に利益を出して売却することができたとしても、その資金を使って資産運用をして収益を上げようとするのであれば、手元に残ったキャッシュをまた新たに投資する必要があります。中古マンションでの不動産投資ほどの利回りを安定的に得られる投資商品は他になかなかありません。再び中古マンションを購入するとなると、また売買手数料などの諸費用を支払わなければならないのです。長期スタンスで運用をしていれば、20年から25年で投下資金をキャッシュで回収できます。仮に建物が老築化して建て替えをすることになっても、わずかな資金の拠出で新築マンションを保有することができ、家賃を上げて賃借人を募集することも可能となります。